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  <title type="text">Scarlet＆Silver</title>
  <subtitle type="html">サークルScarlet&amp;amp;Silverのイベント参加状況の報告用</subtitle>
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  <updated>2015-10-06T06:52:33+09:00</updated>
  <author><name>BELL</name></author>
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    <published>2024-09-10T03:20:53+09:00</published> 
    <updated>2024-09-10T03:20:53+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ミニ四駆の片軸シャーシにサスペンション</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ミニ四駆、皆様もご存知ですよね。<br />
<br />
<br />
<br />
私もスーパーXシャーシを中心に嗜んでおりまして、MSシャーシにトレサスが搭載された頃からスーパーXシャーシにサスペンションを搭載しようとしてきました。<br />
<br />
最近のミニ四駆は坂道からのジャンプが多く着地は重要な課題であり、そのためマスダンパーによる衝撃の分散やサスペンションでの衝撃の吸収が大事なのですよね。<br />
<br />
特にMSシャーシの分割構造を利用したMSフレキと呼ばれる改造は大流行するほどの効果があります。<br />
<br />
一方で私が愛用していたスーパーXシャーシは製造も終了してしまったようですが、それまでに前後サスペンション搭載は実現できました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/File/GVfXY9hbcAAQdJF.jpeg" title=""><img src="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/Img/1725903493/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/File/GVfXY9_XgAAtjpB.jpeg" title=""><img src="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/Img/1725903486/" alt="" /></a> <br />
<br />
まあそんな訳でXのかわりに最新のVZシャーシにもサスペンションを搭載しました。<br />
<br />
加工した内容は画像で全て見えているっていうくらいシンプルな構成にまとまりました。<br />
<br />
画像2枚目のようにFRPプレート（X用リヤステー）にベアリングを埋め込んでいます。<br />
<br />
ネジは左から『可動域制限のストッパー（シャーシだけに固定）』『FRPプレート回転動作の支点（シャーシとFRPプレートを共締め）』『テンションをかけるゴムリングを引っ掛ける為の突起（FRPプレートだけに固定）』となっています。<br />
<br />
リヤはテール状のダンパーの効果が大きかったためフロントのみです。<br />
<br />
<a href="https://youtu.be/AhYvJc9tx9g?si=C59mxfvI2SVsCyTz" title="">https://youtu.be/AhYvJc9tx9g?si=C59mxfvI2SVsCyTz</a><br />
<br />
動作の様子です。<br />
<br />
<br />
<br />
現時点でスーパーⅡ（S2）も同じ方法でサスペンションを搭載できています。<br />
<br />
FM-Aの場合はフロント側にモーターがあるのでカウンターギヤの軸より少し下側にFPSプレートの支点が来るように調整します。<br />
<br />
ARはシャーシ内部の空間が無さすぎて可動域が確保できなかったので非推奨です。<br />
<br />
<br />
<br />
S2とVZはわりと簡単にフロントサスペンションを搭載できましたので皆様も片軸サスペンションやってみませんか。<br />
<br />
片軸サスはいいぞ。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>BELL</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>sakurayoshino.blog.shinobi.jp://entry/19</id>
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    <published>2024-04-14T00:40:48+09:00</published> 
    <updated>2024-04-14T00:40:48+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>はなまるのおはなし。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[レミントンのM870といったらついったーらんどでは3種類のエアガンをよく見かけます。<br />
<br />
<br />
東京マルイのガスショットガン。<br />
CYMAの3発同時発射エアーコッキング式。<br />
マルゼンの単発エアーコッキング式とそのコピー。<br />
<br />
<br />
最近は10歳以上用ですがクラウンモデルの単発エアーコッキング式もよく見かけますね。<br />
<br />
<br />
しかし滅多に見かけませんがダブルイーグルも単発エアーコッキング式を出しています。<br />
以前はSⅡSからスーパーショットガンの名で販売されていましたが、現在はM47として売られています。<br />
ソードオフタイプのM47Cと伸縮ストックタイプのM47D1がありますが現在はM47D1も入手しにくいタイミングらしいですね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、このダブルイーグルのM47ですがよくマルゼンのCA870のコピー品と間違えられていますけど全くの別物。<br />
とにかく構造がシンプルなうえに樹脂部品だらけで非常に軽く、それでいてきちんとガタ取りと気密取りをすれば命中精度もかなり良くなります。<br />
<a target="_blank" href="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/File/GLDNh2gXQAAUDKm.jpeg" title=""><img src="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/Img/1713021003/" alt="" /></a> <br />
これは2017年10月に初めて購入してぶった切ったやつ。その後も弄っていますが。<br />
この時に気密取りをしたうえでインナーバレルを半分ほど切断したところ初速が上がり95m/s程になったため更にバレルとスプリングを切断しています。<br />
<br />
<br />
そう、このM47というエアガンは箱出し性能は程々でも少しの調整だけで化けるとんでもないエアガンだったのです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/File/GLDFOGeWgAAlUq4.jpeg" title=""><img src="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/Img/1713021406/" alt="" /></a> <br />
それがまた増えました。<br />
<br />
<br />
以前に他人様用にも作った事があるのですが、CYMAのレシーバーとストックを取り付けたうえでフォアエンドをシボ塗装しています。<br />
<br />
<br />
レシーバーはカットしたうえで更に内部を削って無理矢理かぶせています。<br />
更に今回はM47側のフレームのエジェクションポートのモールドの位置とレシーバー側の穴の位置が合わないのでモールドを全て埋めてからフィルムを貼って誤魔化しました。<br />
元からM47についている便利なレイルを外すうえに切って削っての作業となるのでオススメできない改造です。<br />
<br />
<br />
ストックはほぼポン付けできます。<br />
最近のロットでは本体内部のストックを固定するためのナットが入っていないので内部カスタム時についでに入れておく必要性があります。<br />
SⅡSで販売されていた時は固定ストックタイプもあり安価だったのですが、その時に買わなかったのですから仕方がありません。<br />
<br />
<br />
内部はインナーバレルにテープを巻いてチャンバー周辺でのガタ取りと気密取りをしました。<br />
インナーバレルのカットで簡単に初速が上がるのですがインドアフィールド中心になるので今回はそのままです。<br />
この内部カスタムで初速は80m/s前後に落ち着く筈で、命中精度もかなり良くなります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、最近は既にM14の電動ガンを買っていたのですが、Twitterで「ダブルイーグルで黒いストックのもいいよね」という感じの発言をしたところこちらの住所を知っている人に材料を送り付けられました。<br />
何が何でもショットガン使わせようとしてくる勢力こわい。<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>BELL</name>
        </author>
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    <id>sakurayoshino.blog.shinobi.jp://entry/18</id>
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    <published>2024-04-12T21:11:57+09:00</published> 
    <updated>2024-04-12T21:11:57+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>てっぽーのお話・もっと</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/File/GKo2znxaYAADXzZ.jpeg" title=""><img src="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/Img/1712919826/" alt="" /></a> <br />
<br />
<br />
買っちった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
色々あって自分で買った訳では無いショットガンが自宅に多い<span style="color: #c0c0c0; font-size: xx-small;">しかも明日また増える予定</span>なのですが、ダブルイーグルの単発式が多いのですよね。<br />
これが非常に軽量でストックつきでも1kgを切れるうえに性能も良いのですからサバイバルゲームに参加すると動き回るタイプの私には非常に都合が良いのですよ。<br />
なのでショットガン以外で同じくらい軽量なのが欲しくて、しかもグリップの角度の好みもあるので主にボルトアクションライフルから探していたのですよ。<br />
でもボルトアクションって1.8kg以上なんですよね。<br />
<br />
<br />
で、ボルトアクションではないダブルイーグルのM806を買いました。<br />
M14の電動ガンです。少し短いですけど。<br />
これがまさかの1.2kgという話題をTwitterで久しぶりに見かけまして、最近の高性能なダブルイーグルではない1万円以下のダブルイーグル電動ガンが気になった事で購入しました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
まず購入してすぐに分解。<br />
上面と下面のレール、トリガーガード、リコイルパッド、レシーバー、セレクター、コッキングレバー周りがネジで外せます。<br />
そこまで外したら接着されて外れないハイダーに気を付けながら本体の左右モナカを開くと隙間から中身を外せるようになります。<br />
手に持った時に明らかに重かったのでストック前後に入っていたいつものウェイトを除去しこれで1.2kgになりました。<br />
<br />
<br />
分解ついでに内部も様子を見ましょう。<br />
<br />
<br />
インナーバレルはいつものダブルイーグルと同じアルミの長いバレル。<br />
チャンバー周りの組付けは良好でガタつきも無く特に調整は必要無さそう&hellip;今まではここのガタ取りと気密取りが必要な事が多かったのでちょっと以外。<br />
<br />
<br />
メカボックスは樹脂製。<br />
この樹脂メカボは中のギヤまで樹脂らしいのですが私はできるだけメカボ分解したくないのでギヤは未確認。<br />
そしてシリンダーはフルシリンダー。<br />
このシリンダー、Twitterで検索して見つけた情報では加速ポートでシリンダー容量を下げていたのですが今回は加速ポート無し。<br />
恐らく数年前は日本向けのデチューンとして加速ポートを空けていたのが今は違うのでしょう&hellip;たぶんスプリングでデチューンしています。<br />
通電してみると発射音が小さいのでスプリングをカットしている可能性がありますね。<br />
<br />
<br />
分解は面倒なのでショットキーバリアダイオードをつけるならこの時に済ませておきましょう。<br />
私はつい先程に2回目の分解をして取り付けました。<br />
<br />
<br />
組み立てたところで動作確認も兼ねて弾速チェック。<br />
簡易弾速計で0.4〜0.6Jという結果なので0.2g弾で64〜77m/s程度です。<br />
私は主にインドアフィールドでの運用になるのでこのくらい出れば十分ですね。<br />
<br />
<br />
アイアンサイトはリヤが上下左右に調整可能です。<br />
左右のダイヤルにはクリック感がありました。<br />
<br />
<br />
マガジンはまさかのゼンマイ式。<br />
予備マガジンを買わなくてもひとつあるだけでたくさん撃てて便利です。<br />
あとネット情報によるとマルイ用が使えるらしいので好みのマガジンに変えられそうです。<br />
<br />
<br />
バッテリーは2/3AAサイズ7セルのニッケル水素が付属。<br />
8.4Vで650mAhです。<br />
サイズはマルイのミニバッテリーより一回り小さい程度ですが容量は半分。<br />
ストック後部のバッテリー収納スペースはミニバッテリーだとギリギリでは？という情報があるのでそこは要検証です&hellip;というのも2/3AAサイズ7セルのニッケル水素のパックは日本では流通していないようなのです。<br />
海外ではわりとよくあるサイズらしく通販サイトも見つかりましたが、バッテリーの個人輸入は避けたいところ。<br />
リポを入れるのもひとつの手ですが、リポで動かしたら樹脂ギヤが欠けたという話もあるので最大電流を制限する必要性がありますね。<br />
<br />
<br />
充電器は普通に使えましたが充電ランプとかは無いので時間で管理する必要性があります。<br />
面倒なので別の充電器が欲しくなります。<br />
<br />
<br />
その他はスリングとダットサイトとライトが付属します。<br />
<br />
<br />
命中精度はまだ見れていませんがバレル周りの組付けが良いので悪くはないと思います。<br />
今までのダブルイーグル製品も箱出しでよく当たるか組み立て直すとよく当たるかだったので、極端に悪い事は無いと信じたい&hellip;<br />
<br />
<br />
そんな訳で、軽さを武器に積極的に動き回って初速の低さ（飛距離の短さ）をカバーする立ち回りに向いている印象の電動ガンでした。<br />
初速といい重量といい価格といいモーターのサイズからバッテリー容量まで電動ハンドガンがかなり近いですね。<br />
<br />
<br />
以上、個人的な感想でした。<br />
<br />
]]> 
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    <author>
            <name>BELL</name>
        </author>
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    <id>sakurayoshino.blog.shinobi.jp://entry/17</id>
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    <published>2023-12-26T12:28:40+09:00</published> 
    <updated>2023-12-26T12:28:40+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>インナーバレルのお話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ダブルイーグルのエアコキのガバメントの続き。<br />
<br />
<br />
<br />
箱出しからホップの角度を修正して組み立て直しただけで十分すぎる命中精度になったというお話が前々回。<br />
<br />
バレルの長さのお話が前回。<br />
<br />
<br />
<br />
という訳でバレル交換いけるの？という疑問を解決するために計測しました。<br />
<br />
<br />
<br />
まず、バレル全長は100mm。<br />
エアコッキング式ならマルイのグロック用がちょうどいい長さです。<br />
<br />
ホップ窓は縦4.5mm&times;横5mm。<br />
特別大きすぎたり小さすぎたりもしないので問題は無さそうです。<br />
<br />
外径は8.4mm。<br />
若干細いのでマルイ用の8.55mmだと押し込むのが大変そうです。<br />
<br />
という訳で『たぶん交換できそう』という結果でした。<br />
<br />
<br />
<br />
ここで気になったのが、バレルの内側。<br />
<br />
歪みも無い綺麗な仕上がりです。<br />
<br />
測ってみたら6.0mm&hellip;<span style="color: #ff0000; font-size: large;">6.0mm！？</span><br />
<br />
うちの計器は0.05mm単位なのですが、それで見てわからないくらいなので誤差があっても6.01mmとかそのくらいです。<br />
<br />
念の為に公称値が5.95mmのBB弾を何個も計測しましたがしっかり数値が出ます。<br />
<br />
つまりこれ、交換の必要性が無いレベルのバレルなのですね&hellip;<br />
<br />
<br />
<br />
ロットによって差が出そうですけど。<br />
<br />
<br />
<br />
というかホップだって2点がけでも面がけでもない一番スタンダードな形状で綺麗に弾がまとまる訳ですし、やっぱりダブルイーグルってチャンバー周りの組み立て精度で台無しにしているだけなのでは？<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>BELL</name>
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    <id>sakurayoshino.blog.shinobi.jp://entry/16</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://sakurayoshino.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%B6%9A%E3%83%BB%E3%81%A6%E3%81%A3%E3%81%BD%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97" />
    <published>2023-12-21T23:40:35+09:00</published> 
    <updated>2023-12-21T23:40:35+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>続・てっぽーのおはなし。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/File/15b7583c.jpeg" title=""><img src="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/Img/1703169588/" alt="" /></a> <br />
<a target="_blank" href="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/File/50346618.jpeg" title=""><img src="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/Img/1703169601/" alt="" /></a> <br />
<br />
前回の記事で紹介しためちゃくちゃ安いエアガン、ダブルイーグルのガバメント（M292またはGM0292）に手を加えました。<br />
<br />
<br />
<br />
まずひとつはグリップの加工。<br />
<br />
個人的にチェッカリング入ったグリップは好みでは無いので全て削り取り、3Mのダイノックシートのカーボン調のものを貼りました。<br />
<br />
<br />
<br />
もうひとつはマズルの切断。<br />
<br />
1cmくらい飛び出していたのをとりあえず短くしました。<br />
<br />
テキトーに切断したらライフリングのモールドが1mmギリギリ残りました。<br />
<span style="color: #c0c0c0; font-size: xx-small;">一部欠けましたけど気にしない事にします。</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、マズルを切断した時に気付いたのですがインナーバレルがかなり長いです。<br />
<br />
現在アウターバレルは東京マルイのガバメントと同じ長さですが、マルイのは奥まった位置にインナーバレル先端が見えるのに対しダブルイーグルは短くしたマズルのかなり近くにインナーバレル先端があります。<br />
<br />
<br />
<br />
そしてもうひとつ気付いたのですが、コッキングストロークが1cm短いです。<br />
<br />
マルイが38mmスライドを引けるのに対してダブルイーグルのは28mmしか引けません。<br />
<br />
<br />
<br />
ハンドガンタイプのエアコッキングガンはただでさえシリンダー容量が小さいのに更に1cmの差は大きいです。<br />
<br />
マルイのガバメントはシリンダー容量とバレルの長さのバランスが良いとよく言われていますが、それよりもシリンダー容量が小さくバレルが長いのです。<br />
<br />
それはつまり、バレルの長さに対してシリンダー容量が足りない可能性すらあるという事ではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
つまりいつものダブルイーグルです。<br />
<br />
<br />
<br />
ダブルイーグルのエアコッキングガン、私が今まで加工したものは全てインナーバレルを切断すると初速が上がるものでした。<br />
<br />
そしてモスバーグM500タイプはインナーバレル切断前と切断後を両方所持しているので比較する事ができたのですが、シリンダー容量に対してバレルが長すぎる箱出しの方が命中精度が良かったです。<br />
<br />
これはもしかすると、ダブルイーグルというメーカーはわざとシリンダー容量に対して長いバレルにしているのではないでしょうか。<br />
<span style="font-size: xx-small; color: #c0c0c0;">どこまで考えてやっているかは別問題として。</span><br />
<br />
そうでもない他社コピーの製品しかも弾が散って欲しい3発同時発射式のショットガンまでめちゃくちゃ真っ直ぐ飛んだので全ての製品がそうでは無い事も明らかなのですが&hellip;<br />
<br />
<br />
<br />
そんな訳で外装弄ったらいつものダブルイーグルっぷりを存分に感じてしまったのですが、もうひとついつものダブルイーグルを感じられる点がありました。<br />
<br />
マガジンです。<br />
<br />
ダブルイーグルのマガジン、装弾数が少ないうえに入手がしにくい事が多いのですよね。<br />
<br />
このガバメントは12発と実銃よりは多いもののマルイの25発と比べれば半分以下とかなり少ないです。<br />
<br />
そのうえ国内でダブルイーグル製品のスペアマガジンを販売しているショップですら入手不可なので2000円くらいする本体ごと買うしかないという。<br />
<br />
せっかく前回でホップの問題を解決し命中精度の高さを確認できたというのにサバゲーのセカンダリや部屋撃ちくらいにしか使えません。<br />
<br />
<br />
<br />
サバゲーのセカンダリや部屋撃ちならスペアマガジン無くても12発で回せば十分に遊べるっていう訳ですね！<br />
<br />
<br />
<br />
追記:12月23日<br />
<br />
マルイのはスライド内でシリンダーが1cmくらい動く素敵ギミック搭載していたのでシリンダー容量は同じくらいでした。<br />
ただダブルイーグルの方がバレル長い事は変わらないのでやっぱり影響はあるかもしれません。<br />
<br />
]]> 
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            <name>BELL</name>
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    <published>2023-12-18T22:50:33+09:00</published> 
    <updated>2023-12-18T22:50:33+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>てっぽーのおはなし。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[数年前からエアガンに手を出しています。<br />
<br />
<br />
<br />
本物の銃への興味はあまり無かったもののアーケードのボーダーブレイクをやっていた頃に職場の近くで撃てるお店がある事を知ったのがきっかけです。<br />
<br />
本物の銃への興味があまり無いので軽いエアガンへの抵抗感がまるで無く、気付けば一発ずつ手動でバネを引くエアコッキング式の軽いものを好むようになっていました。<br />
<br />
特に安い品物は本物にある機能を省き単純化しているため軽量で、その中でもダブルイーグルという中国メーカーの製品には完全にハマりました。<br />
<br />
ダブルイーグル、近年は品質が向上しているようですが数年前までの設計のエアコッキング式は安いなりの出来でした&hellip;外観は。<br />
<br />
しかし一部の商品、内部は『弾を出す道具』として最低限の機能を詰め込んでおりチャンバー周りの組み立ての甘さによる問題をしっかり組み直して解決する事でかなりの命中精度になるのです。<br />
<span style="font-size: xx-small; color: #c0c0c0;">たまに箱出しでめちゃくちゃ真っ直ぐ飛ぶ製品に当たると逆につまらないです</span><br />
<br />
私の感想ですが。<br />
<br />
<br />
<br />
さて、そんなダブルイーグル製品で数年前から気なっている品物があります。<br />
<br />
&nbsp;<a href="https://amzn.asia/d/9tzOJMn" title="">https://amzn.asia/d/9tzOJMn<br />
<br />
</a>Amazonのリンク置いておきます。<br />
<br />
お店によってM292ともGM0292とも呼ばれる製品です。<br />
<br />
形状はCOLTのM1911&hellip;日本でよくガバメントと呼ばれる拳銃の見た目をしています。<br />
<br />
しかしエアコキのガバメントといえば東京マルイのガバメントHGが優秀で、外観も実射性能も良くお値段3500円程度。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/File/a3963b48.jpeg" title=""><img src="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/Img/1702908645/" alt="" /></a> <br />
<br />
実は私も2丁所持しています。<br />
<br />
東京マルイの製品はユーザーが多いため社外品のカスタムパーツが販売されている事も多く、元々良い命中精度を上げる改造も買ってきたパーツを組み込むだけでできてしまいます。<br />
<br />
おまけにグリップも交換しました。チェッカリングの入ったグリップは握り心地が好みでは無いので。<br />
<br />
話を戻しますが、ダブルイーグルのガバメントは2023年12月現在で2000円と安いものの外観はあまり良くなく、東京マルイの方との値段差を考えるととても残念すぎる出来です。<br />
<span style="font-size: xx-small; color: #c0c0c0;">マルイさんもう少し高くていいんじゃないですかHGだし</span><br />
<br />
なので私も数年前に気になりつつ東京マルイのガバメントHGを購入しており、その後は気になっても手元に東京マルイのガバメントHGがあるからと買わずにいました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
<a target="_blank" href="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/File/e11f6cb0.jpeg" title=""><img src="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/Img/1702908650/" alt="" /></a> <br />
<br />
買っちゃった。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/File/d3782bc4.jpeg" title=""><img src="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/Img/1702908655/" alt="" /></a> <br />
<br />
<a target="_blank" href="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/File/127279dc.jpeg" title=""><img src="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/Img/1702908662/" alt="" /></a> <br />
<br />
まず特徴的なのは左右貼り合わせのモナカ構造。<br />
<br />
右側にネジ穴が露出しており、左右の中心には分割ラインがばっちり見えます。<br />
<br />
サムセーフティ、グリップセーフティ、トリガーは無可動。<br />
<br />
スライドストップレバーがセーフティになっており、組み立ててからセーフティON状態で塗装しているせいでセーフティOFFにするとレバー下側のフレームの塗料がついていない部分が露出します。<br />
<br />
マガジンキャッチはライブでマガジンもフルサイズなのでマガジン交換時には雰囲気が出ます。<br />
<br />
トリガーは普通ガバメントは真っ直ぐ動くところがトリガー上部を支点に回転する動きになっています。<br />
<br />
グリップパネルは外せますがネジがプラスネジ。<br />
<br />
マズルは長く突き出ていますがとあるネット記事には『この方が組み立てやすいからではないか』と書いてありましたしきっと安さの秘密のひとつなのでしょう。<br />
<br />
そしてバカみたいに小さなフロントサイト。<br />
<br />
<br />
<br />
ここまで全ていつものダブルイーグルです。もう最高。<br />
<br />
<br />
<br />
性能ですが、この日はまだ試射できないので皆様のレビューを参照します。<br />
<br />
何でも『左上に逸れる』『でも集弾性は良い』との事です。<br />
<br />
いつものダブルイーグルならチャンバー周りの組付けが甘くてホップアップのパッキンがズレてついてる感じになりそうです。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/File/16ff6cac.jpeg" title=""><img src="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/Img/1702908638/" alt="" /></a> <br />
<br />
という訳でスライドのネジを外して分解。<br />
<br />
やはりパッキンが曲がってついており、これを直せばかなり良くなりそうです。<br />
<br />
ついでに中身を見てみますが、シリンダーやピストンはいつものダブルイーグルといった感じ&hellip;いや、ピストンに少量のグリスがついています！乾いてない！<br />
<br />
構造的にはシンプルで無難なので特に弄る場所も無く組み立て直します。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/File/46ed9907.jpeg" title=""><img src="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/Img/1702908667/" alt="" /></a> <br />
<br />
中身見ていけると判断したので2丁目も注文しました。<br />
<br />
<br />
<br />
2丁目が届いたらすぐにホップの調整をし、その日のうちにシューティングレンジへ。<br />
<br />
やはりホップのズレを直したら真っ直ぐ飛びます。<br />
<br />
ただ、同じダブルイーグルの長物エアコキやマルイのガバメントHGカスタム済みは本当に弾が散らずに飛んでくれるのですが、ダブルイーグルのガバメントは少し散る感じがあります。<br />
<br />
とはいえ射手である私はあまり腕が良くないからとサバイバルゲームでも近距離を取りに行くので全く問題にならない程度の命中精度です。<br />
<br />
<br />
<br />
という訳でダブルイーグルのM292でした。<br />
<br />
ダブルイーグルの安めのエアコッキングガンを分解整備した事があれば『いつものダブルイーグル』なので2000円はお買い得です。<br />
<br />
ただ検索しても詳しい情報が少なかったので一応って事で書きました。<br />
<br />
<br />
<br />
あ、箱出しだと真っ直ぐ飛ばない率が高そうなので初心者さんは素直にもう少し高い商品を選んでくださいね！<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>BELL</name>
        </author>
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    <id>sakurayoshino.blog.shinobi.jp://entry/14</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://sakurayoshino.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%B6%9A%20%E6%84%9B%E8%BB%8A%E3%81%AE%E3%81%8A%E8%A9%B1" />
    <published>2023-07-14T11:51:22+09:00</published> 
    <updated>2023-07-14T11:51:22+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>続 愛車のお話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>移動のみならず趣味のサイクリング等で20年以上使い続けてきたラクッション。</div><div>壊れて事故を起こす前にとマークローザをお迎えしたのが6月の事。</div><div>しかしラクッションのサスペンションが有能すぎて乗り換えに失敗しステムにサスペンションを導入したお話は<a href="http://sakurayoshino.blog.shinobi.jp/Date/20230701/1/" title="">前回</a>しました。</div><div><br />
<br />
</div><div></div><div>さて、ステム交換だけでハンドルから上半身への段差の衝撃をかなり防げた効果は大きかったのですが、やはりサドルからの衝撃はそのままです。</div><div>マークローザのサドルはスプリングがついていないタイプかつ硬めのシートで、見た目は可愛いものの衝撃には弱いです。</div><div>これを交換すれば良い筈なのですが、あろう事か私は以前のラクッションで同じような硬めで細身のサドルに交換して使用していたのでめちゃくちゃ座りやすいのですよ。</div><div>この座りやすさと可愛さを守る為、サドルの交換ではなくシートポストの交換で何とかするしかありません。</div><div>幸いシートポストはステムよりもサスペンション付きの品物が豊富にあり、価格帯もお財布に優しいものがあります。</div><div>とはいえ安すぎるのは問題ですし、何より形式がいくつかあるので非常に悩ましいところ。<br />
<br />
<br />
</div><div></div><div>迷った末に1万円ちょっとの品物を買いました。<br />
つい先程届いたばかりですがステムとは違いサクッと交換できる場所だったので敷地内で乗ってみました。<br />
見た目はちょっとだけゴツくなりましたが、効果はかなり感じますね。<br />
<br />
<br />
<br />
これでやっと満足できる乗り心地です。<br />
最終的には以前にも自転車屋さんに言われていた通りラクッションからの乗り換えに10万円近くかかりました。<br />
半分以下の価格であの乗り心地だったラクッションまじバケモン。 ブリヂストンのロストテクノロジーですね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</div><div></div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>BELL</name>
        </author>
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    <id>sakurayoshino.blog.shinobi.jp://entry/13</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://sakurayoshino.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%84%9B%E8%BB%8A%E3%81%AE%E3%81%8A%E8%A9%B1" />
    <published>2023-07-01T20:52:20+09:00</published> 
    <updated>2023-07-01T20:52:20+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>愛車のお話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[愛車といっても自転車のお話です。<br />
<br />
<br />
6月、新しい自転車をお迎えし愛車とお別れしました。<br />
<br />
愛車とは20年近い付き合いで、既に10年前にも乗り換えを検討したものの性能的に見て乗り換え先は修理費用の倍以上の金額でないと安心できないという判断でパーツ交換と修理でどうにか使い続けました。<br />
しかし交換不能なフレームのサビはどうしようもなく、事故を起こす前にお別れを済ませようと決めました。<br />
<br />
<br />
さて、ここで少し地形のお話。<br />
私の住む国分寺にはハケがあります。<br />
ハケとは国分寺崖線とも呼ばれ、言ってしまえばくそやばい崖とそこを移動する坂道があります。<br />
ハケからは水が涌き出ておりハケの下には野川も流れていますが、一方でハケの上は井戸を掘るにもめちゃくちゃ深くしなければならなかったり少し低いところから出てきてる仙川もろくに水が流れていなかったりと、そのようなかなり分厚い地層の境目です。<br />
<br />
<br />
話を自転車に戻します。<br />
<br />
私の元々の愛車はブリヂストンのラクッションで、これは鉄製の十字フレームの真ん中をぶった切ってヒンジとサスペンションをつけたフレームが特徴です。<br />
鉄製は重いうえ、可動部分はどうしても強度が落ちるのでそれを補う為に更に重くなります。<br />
結果、軽めの電動自転車と並ぶ重量級の車体となる訳です。<br />
サスペンションは段差等に対してかなり有効ですが、坂道に対しては無力です。<br />
ここは新車選びにおいてかなり重要なポイントで、軽量なアルミフレームのミニベロが候補となりました。<br />
<br />
さて、ここで次の問題。<br />
アルミフレームのミニベロでトップチューブが無くてサスペンション付きの自転車は折り畳みしか無いという現実にぶち当たりました。<br />
結果、めちゃくちゃ妥協してブリヂストンのマークローザを選ぶ事に。<br />
<br />
めちゃくちゃ妥協した候補はいくつかあったのですが、『点灯虫めちゃくちゃ便利』っていうのが決め手になりました。<br />
点灯虫っていうのはブリヂストン車についているライトで、前輪の車軸に内蔵された発電機で電池いらず、しかも暗くなると自動点灯でスイッチいらずというズボラ御用達のスーパーシステムです。<br />
<br />
正直、この時点では試乗してみた感覚でサスペンション無しでも慣れるだろうと思っていました。<br />
<br />
<br />
慣れませんでした。<br />
<br />
<br />
乗れば乗るほど、時間が経てば経つほど、サスペンションの無い振動が気になってきます。<br />
10年前に乗り換えの相談をした時に『ラクッションからの乗り換えは10万以上かけた方がいい』と言われていた理由がわかりました。<br />
今回はミニベロを選んだので10万以上でも候補が無かったというのもあり、カスタムに追加で出す事は事前に考えていました。<br />
しかしそれにしてもラクッションの構造ではあまり関係無かった筈のハンドルへの衝撃も気になって&hellip;というのはまあラクッションの時よりハンドルを下げられるからと下げて前重心で乗ってるせいですが。<br />
ここまで来るともう呪いです。 ラクッションの呪い。<br />
しかも納車と同時に引き取ってもらったせいで乗り比べて納得する事も出来ない。<br />
思い出の中の愛車のイメージはどんどん大きくなり、現実にどんどん不満を感じてしまうのです。<br />
<br />
ここまで来ると当然ながら後付けのサスペンションを検討します。<br />
しかしフロントサスペンションをつけるとフロントキャリアやら何やら色々と交換が必要になりますが、マークローザはフロント周りがかわいいのであまり弄りたくありません。<br />
それにミニベロの低重心も数センチの差とはいえ損なわれてしまいます。<br />
どこかに何か良い手段は&hellip;&hellip;<br />
<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/File/_20230628_201345.JPG" title=""><img src="//sakurayoshino.blog.shinobi.jp/Img/1687950907/" alt="" /></a> <br />
買っちゃった。<br />
<br />
サスペンション付きのステムです。<br />
自転車本体の重量は軽減できませんがその上に乗る人体と比べれば自転車はかなり軽いものです。<br />
なので本体にサスペンションをつけるのと比べても大きな差にはならないかと思いまして。<br />
サドル側は選択肢が多いのでまだ考えますが、ステムはかなり選択肢が少なく価格帯も同じくらいだったのでサクッと選びました。<br />
サイズの合うハンドルポストとシムも合わせて購入し、交換&hellip;&hellip;<br />
<br />
グリップ外れねぇ！<br />
<br />
マークローザはグリップを外さないとステムを外せないのですが、ゴムか何かのグリップを嵌め込んでいるだけの構造なので嵌め込みだけで外れないほどきつく嵌め込まれています。<br />
何とか隙間を作ってシリコンオイルスプレーの先端を突っ込み噴射して外しました。<br />
左側が外れれば純正のステムからも外せます。<br />
いやグリップ切断しろよと聞こえてくる気もしますが新品のグリップ切るのはなんか違うと思いまして。<br />
<br />
何だかんだでステムの交換を終え、乗ってみました。<br />
<br />
<br />
快適！<br />
<br />
<br />
腕周りへの振動や衝撃がかなり軽減されました。<br />
という訳でサスペンション後付けの効果はあったので、後はサドル側にも取り付けて更に快適にするしかありません。<br />
サドル側は選択肢が多いのでよく考えて選ぶ事にします。<br />
<br />
<br />
やっぱりラクッション当時の価格とはいえ4万円くらいだったのは安すぎたのでは？<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>BELL</name>
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    <id>sakurayoshino.blog.shinobi.jp://entry/12</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://sakurayoshino.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/vtuber%E9%AD%82%E5%8B%9F%E9%9B%86%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E8%A6%8F%E7%B4%84%E7%AD%89" />
    <published>2022-07-01T01:41:43+09:00</published> 
    <updated>2022-07-01T01:41:43+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>VTuber魂募集における規約等</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>Twitterで行う募集に関する規約等になります。<br />
募集の期間やデザインについてはTwitterにてお知らせ致します。<br />
<br />
<br />
<br />
【概要】<br />
<br />
VTuber、Vシンガー、Vライバー、その他バーチャルな活動を行う方を対象としたデザイン及びVRoidモデルの使用権を提供致します。<br />
<br />
我々は運営には関わりませんが、トラブル回避の為と著作権関係の利用確認の一部免除の為に必要な条件は以下に記載させていただきます。<br />
規約の後出しはあまりしたくないので色々と書いてありますが、想定外の大きな問題が発生した場合には対応を相談させていただく可能性があります。<br />
<br />
以下の条件をご確認のうえ、同意できる場合のみご応募ください。<br />
<br />
【提供する内容】<br />
【募集対象者】<br />
【価格】<br />
【名前】<br />
【著作権】<br />
【他のクリエイター様に新しいお身体を依頼する場合】<br />
【企業や団体、グループやサークルへ加入する場合】<br />
【運営】<br />
【活動内容】<br />
【辞められる場合、活動停止になる場合】<br />
【禁止事項】<br />
【権利者が音信不通になった場合】<br />
【応募方法】<br />
【募集そのものとは無関係だけど重要なお話】<br />
<br />
──────────────<br />
<br />
【提供する内容】<br />
<br />
・デザイン<br />
・名称<br />
・VRoidモデル<br />
上記の使用権利<br />
<br />
<br />
──────────────<br />
<br />
【募集対象者】<br />
<br />
全ての項目をご確認ください。<br />
同意できる方のご応募のみを有効としますので、ご応募いただけた時点で同意していただけたものと判断致します。<br />
採用後も虚偽の内容が発覚した場合には取り下げの可能性があります。<br />
<br />
・女性<br />
男女関わらず性別を偽っての迷惑行為や犯罪行為が度々見受けられますので、今回は性別を限定させていただきます。<br />
男性の募集は男性アバターをデザインした時に行わせていただきます。<br />
<br />
・20歳以上(学生不可)<br />
就職するタイミングでV卒業する方がどうしても多いため学生さんは不可とさせていただきます。<br />
<br />
・半年以上続けられるつもりの方<br />
最悪Vツイッタラーと化してもいいので。<br />
予定は未定という言葉もございますが&hellip;<br />
<br />
・日本語がきちんと話せる方<br />
主に私が外国語が苦手なため。<br />
翻訳ソフトや翻訳サイトを使用してもそれが正しく伝わっているかがわからず、また日本語でやり取りのできる筈の外国人の方とも文化の違いなのか会話がうまく成り立たないという事が実際にありました。<br />
私がきちんとやり取りできるようになったら対象を広げます。<br />
<br />
・反社会的な人物や団体と繋がりが無い方<br />
反社会的とされる団体に所属している方やその関係者と関わりのある方はお断り致します。<br />
<br />
・できれば個人の活動者様<br />
企業やグループの所属が決まっている方の場合は事前にお知らせください。<br />
必ず不可という訳ではありませんが、私から著作物の使用許可を出せない団体もございます。<br />
もしも後から所属になる場合はその時に確認をさせていただきます。<br />
<br />
・非公開の事項を流出させない方<br />
かなり大切なやつ。<br />
<br />
・他クリエイター様に『ここじゃ○○円だったんだぞ』等と言わない方<br />
そういう事を言う人は来ないでください。<br />
<br />
・その他、当規約をきちんと守れる方<br />
<br />
<br />
──────────────<br />
【価格】<br />
<br />
10円以上、任意。<br />
元より低価格化は専門分野ですが、支援もあるため最低金額を引き下げています。<br />
オークション形式ではないので応募者様の中で高額な人を選ぶとは限りません。<br />
<br />
<br />
──────────────<br />
<br />
【名前】<br />
<br />
こちらにて決定します。<br />
著作権管理の関係です。<br />
<br />
<br />
──────────────<br />
<br />
【著作権】<br />
<br />
デザイン及び名称については私BELL(貫井べる)が著作権を保有するものとし、それを認めた人が応募するものとします。<br />
ただし活動に必要は場合は著作物の利用についての都度の確認は不要とします。<br />
依頼、グッズ、有償無償問わず、禁止事項を守っていただければ私への確認無しに活動できます。<br />
<br />
辞められる事が決まった場合や重大な違反があった場合にはそれ以降は一時的または永久的に確認を必要とさせていただくか活動への使用を不可とさせていただきます。<br />
一時的な措置の場合、状況の確認及び対応が完了するまで私が著作権を保有するコンテンツを投稿しているSNS等のアカウントの更新・投稿・削除・メッセージのやり取りは許可された内容のみに制限致します。<br />
また許可されていない状態で公開されたコンテンツについても著作権は私が管理するものと致します。<br />
<br />
ファンアート等のガイドラインについては各人に合わせて設定する必要があるため相談させてください。<br />
<br />
他のクリエイター様に衣装やイラスト等の依頼を行う場合にも基本的には私への確認は不要ですが、先方の提示する価格にてお支払いいただくようお願い致します。<br />
また既に販売や配布をされている衣装や素材を使用する場合も確認は不要とさせていただきます。<br />
迷惑な依頼が発覚した場合にはその後の活動についてデザイン及び名称の使用を制限または禁止する場合もあり得ます。<br />
またそれぞれの作品の著作権は先方のクリエイター様が保有する事をご理解いただきます。<br />
<br />
新しいお身体を依頼する等の理由で私から完全に離れる場合、及び企業やグループに加入する場合等、このガイドラインでは不都合が生じる場合については後述とします。<br />
<br />
<br />
──────────────<br />
<br />
【他のクリエイター様に新しいお身体を依頼する場合】<br />
<br />
特に制限はございませんが、依頼するクリエイター様の価格設定はきちんとお守りください。<br />
クリエイター様によっては10万円以上する場合も普通にあり得ますので、そこまでの資金調達と実績及び信用の積み重ねの為に私の募集を一時的に利用していただく事も許可します。<br />
<br />
ただし、完全に私から離れて他クリエイター様に依頼する際には著作権管理関係や契約内容等の整理が発生しますので事前に打ち合わせをさせていただきます。<br />
流石に他のクリエイター様が著作権を持つお身体になるとこの契約内容では問題があるので、その点は宜しくお願い致します。<br />
場合によっては権利の買い取りをお願いする事もあり得ます。<br />
また先方のクリエイター様に対して著作権の譲渡を行えない可能性もございますのでお早めのご相談をお願い申し上げます。<br />
<br />
<br />
──────────────<br />
<br />
【企業や団体、グループやサークルへ加入する場合】<br />
<br />
著作権の完全な譲渡は行いません。<br />
また私側からトラブルを避けたい団体様の場合は著作物の使用を許可できないので、確認の為に必ず事前にお知らせください。<br />
ただし私側が納得できる価格での権利の一部または全ての買い取りがあった場合には都度対応致します。<br />
<br />
<br />
──────────────<br />
<br />
【運営】<br />
<br />
著作権を保有する私BELL(貫井べる)及び関係者は運営そのものには関わりません。<br />
必要以上の干渉があった場合は我々による契約違反行為となります。<br />
<br />
ただしどうしても守ってほしい事は禁止事項や注意事項としてこちらに記載がある他、最終確認時にも少々追加の禁止事項のお知らせがございます。<br />
違反行為が重大な問題に繋がる可能性がある場合にはその都度お伝えします。<br />
<br />
逆に禁止事項や注意事項に当てはまらない行為については事前の確認は原則不要とします。<br />
記載内容の不備により何かしらの問題が発生した場合、発生した全ての問題の解決後に打ち合わせを行い内容の修正を行います。<br />
<br />
活動に必要なイラストや素材等は原則としてクリエイター様への依頼をお願い致します。<br />
<br />
<br />
──────────────<br />
【活動内容】<br />
<br />
後述の禁止事項及び注意事項を守っていただければ活動内容は基本的に自由です。<br />
ただし軽率に辞めるのだけは勘弁してください。<br />
配信できなくてもTwitterで生き続けていただけますと幸いです。<br />
<br />
以下に個別の内容についての説明が必要な項目を記載します。<br />
<br />
【ボイスチェンジャー等の使用】<br />
<br />
許可します。<br />
身バレ防止、音声編集技術のコンテンツ化、その他様々な事情で使用したい事があると思います。<br />
<br />
<br />
【実写コンテンツ】<br />
<br />
実写コンテンツそのものは特に問題はありません。<br />
ただしご自身のリアルワールド用アバター・超美麗3D・分身体・生体ユニット・その他見えてしまうとVリスナーには刺激の強いお身体が見えるコンテンツは別アカウントや別名義やFANBOX等のクローズな場で行うか、メインアカウントに掲載する場合はVのリアルワールド用アバター等だと一目でわかるようなセットアップや画像修正をお願い致します。<br />
ただし手足やお召し物程度ならばその限りではありません。<br />
<br />
<br />
【成人向けコンテンツの扱い】<br />
<br />
成人向けコンテンツが不可の場合、ファンアート等も含め完全に不可としたい場合には事前にお知らせのうえ二次創作ガイドラインに記載するようお願い致します。<br />
<br />
逆に成人向けコンテンツが可という場合、エロ、グロ、玩具銃、飲酒、喫煙等のコンテンツについても私からの制限はありません。<br />
ただし情報を発信する場合は各サイトの規約に沿った適切なゾーニングをお願い致します。<br />
ゾーニングを行う意思が無いと判断した場合にはコンテンツの取り扱いを禁止致します。<br />
<br />
<br />
【汚物系・排泄物系】<br />
個人的に苦手なのでファンアートも含め全面的に禁止させてください。<br />
これだけは本当に勘弁してください。<br />
<br />
<br />
──────────────<br />
<br />
【辞められる場合、活動停止になる場合】<br />
<br />
Twitter及びYouTubeに投稿された情報の削除は原則として許可しません。<br />
また著作物の利用条件における利用前の確認の免除が無くなります。<br />
<br />
そして新しい魂を募集する可能性がございます。<br />
その場合には別人物と判別可能な名称と別アカウントを用います。<br />
<br />
このように辞める時の条件がありますので実質引退状態でも完全には辞めずにTwitterに居続ける事を推奨します。<br />
<br />
ただし1ヶ月程度を目安としTwitterでの発言等の情報発信が途絶えた場合には辞められたものとして対応させていただきます。<br />
生存報告程度でも情報の発信をお願い致します。<br />
もし長期的な休止が必要な場合はツイートでの通達が必須とします。<br />
<br />
万が一何かの手違いで新しい魂が活動している時に復帰したいとなった場合にはご相談に応じます。<br />
<br />
ただし権利の買い取りが完了している場合にはこの限りではありません。<br />
<br />
<br />
──────────────<br />
<br />
【禁止事項】<br />
<br />
国や地域の法律や条例に違反する活動を禁じます。<br />
これは一番大事です。<br />
<br />
政治、宗教、マルチ、オンラインサロンやセミナー、ブロックチェーンやNFT、その他ネット上で意見が対立しがちな分野に関連する発言を原則として禁じます。<br />
完全な禁止はきりがなく不可能ですので、きのこたけのこやチョコミント等の冗談で済む範囲は上手く見極めてください。<br />
また悪質な勧誘を受けた事についての被害報告の場合等も例外的に禁止致しません。<br />
<br />
私の個人情報を特定し物品を送りつける事を禁じます。<br />
<br />
他の人物や団体に対する迷惑行為を禁じます。<br />
トラブルは出来るだけ起こさないようにしてください。<br />
<br />
配信やTwitter等で受ける迷惑行為を放置し続ける事を禁じます。<br />
対象者へのブロック等の措置も許可します。<br />
<br />
悪質なまとめサイトや無断転載サイトの紹介・引用を禁じます。<br />
該当サイトの被害を受けた報告を行う場合には例外的に許可します。<br />
<br />
下記【権利者が音信不通になった場合】の状況を意図的に作る事を禁じます。<br />
<br />
意図的に私による規約違反行為を行わせようとする事を禁じます。<br />
<br />
私個人の名誉を著しく傷つける行為を禁じます。<br />
ただし簡単には傷つかないのでヤバい事になったらこっそり相談させていただきます。<br />
<br />
その他の非公開の禁止事項は別途連絡致します。<br />
またその内容を公開する事を禁止致します。<br />
こちらは主に過去に外部で発生した迷惑行為等を理由とし私が著作権を保有するコンテンツの利用を許可できない個人及び団体についてのお話になります。<br />
<br />
重大な違反行為が発覚した場合、その時点でデザイン及び名称の使用を制限または禁止する可能性があります。<br />
<br />
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──────────────<br />
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<br />
【権利者が音信不通になった場合】<br />
<br />
私が音信不通になった場合も半年程度は上記ガイドラインを守っていただきます。<br />
半年経っても私と連絡が取れなかった場合は全てのガイドラインを撤廃します。<br />
ただし、意図的に連絡手段を経ち半年以上連絡を取れない状態を作ろうとする事は禁止致します。<br />
<br />
後から自称代理人が現れた場合は偽物であるものとし、ブロック等の対応により絶対に権利を譲渡しない事を徹底してください。<br />
正式な代理人については事前に私自身から案内を行った場合のみ有効とし、もしそれができず音信不通になってしまった場合には私の責任として上記の通り半年でガイドラインの撤廃を行うものとします。<br />
<br />
現在の連絡可能なSNSアカウントは以下とします。<br />
https://twitter.com/scarlet_silver2<br />
https://twitter.com/bell_chikuwa<br />
https://twitter.com/bell_chikuwa2<br />
https://www.pixiv.net/users/268326<br />
その他のアカウントにつきましては上記アカウントまたは当ブログにてお知らせが無い限り正式な連絡先とみなさないようお願い致します。<br />
<br />
<br />
──────────────<br />
<br />
【応募方法】<br />
<br />
TwitterのDMにて受け付けます。<br />
『希望の金額』『好きな歌』を記載してください。<br />
DMの送り先アカウントは募集ツイートを行ったアカウントとします。<br />
<br />
性別及び年齢については個人情報ですのでDMに記載しないようお願い致します。<br />
個人情報を用いないチェックでは条件を守っているかの確認は不正確になりますが、皆様が募集条件を守っていただけると信じております。<br />
<br />
当方にてDMと普段のツイートの内容を確認後、特に問題が無いと判断しましたら1人ずつ選考についてのお返事を差し上げます。&nbsp;<br />
決定した場合はそれ以降のDMのお返事は送りませんのでTwitterでのアナウンスをご確認願います。<br />
<br />
成人向けコンテンツ及び二次創作の可否については選考後に確認致します。<br />
外野から『選考に影響があるのではないか』という話をされないよう、応募の段階での記載はしないようお願い致します。<br />
<br />
<br />
──────────────<br />
<br />
【募集そのものとは無関係だけど重要なお話】<br />
<br />
募集条件は女性とありますが、対する私は男性です。<br />
必要以上に信用しないようお願い申し上げます。<br />
直接会う事は極力控え、万が一の事情があってもイベント等の人が多い場所での挨拶程度としてください。基本的には表に出ませんが。<br />
連絡についても基本はTwitter等の公開の場で行うようにして非公開のやり取りは極力避け、データのやり取りが必要な場合等もすぐに遮断できる連絡手段を推奨します。<br />
<br />
もし万が一私からの迷惑行為を確認した場合には止めるようにと全体公開の場で通達する等、自衛をお願い致します。<br />
セクハラする人が最初からセクハラするつもりとは限りません。<br />
ストーカーになる人が最初からストーカーになるつもりとは限りません。<br />
仮に最初から悪さをするつもりだったとしても、やはり悪さをしますと自ら言う事はあまり無いでしょう。<br />
私が何かの拍子におかしくなる事が絶対に無いと、未来の事を保証する事は私自身にも出来ません。<br />
<br />
インターネット越しの相手と取引をするという事を常に意識してください。<br />
<br />
<br />
という文章を準備している間にも3DモデラーさんによるVTuberさんへのセクハラ問題や絵描き様による規約の後出し問題がありました。&nbsp;<br />
私に対しても「やらかしたら○す」くらいのつもりでいてください。<br />
<br />
<br />
──────────────<br />
<br />
以上、ご確認のうえで募集ツイートを行ったTwitterアカウントへのDMにてご連絡ください。<br />
<br />
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            <name>BELL</name>
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    <published>2022-06-12T05:22:50+09:00</published> 
    <updated>2022-06-12T05:22:50+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>VTuberの魂募集をしたいお話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[お久しぶりです。<br />
<br />
といってもTwitterでは毎日ツイートしており、pixivには毎週投稿していました。<br />
<span style="font-size: xx-small;">あと成人向けに本格的に手を出しました。Vさんのファンアートばかりです。</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、記事タイトルのお話。<br />
<br />
<br />
ここ最近でVRoid Studioの正式版が発表され、3Dキャラクターモデリングの知識や技術が無くてもだいぶ手軽に3Dアバターが作れるようになりました。<br />
動作させるソフトも私が必死こいて諦めた15年くらい前とは違ってすぐに使えるものが出回っています。<br />
<br />
つまりVRoid Studioで作ったデータをマニュアル読めるくらいの人に渡せば後はサポートしなくても着せ替えとか活動とか普通にできるのではないでしょうか。<br />
<br />
という可能性を感じてから最近のソフトの勉強をしたり色々としておりまして、このくらいならトラブルも起きにくいのではないかというくらいのところに落ち着きました。<br />
どちらかというとあちこちで起きるトラブルについて勉強して規約を決める方が時間かかってるような気がしますが。<br />
<br />
<br />
<br />
ここまでのお話は半分嘘で、本当は<br />
<br />
身内からの依頼でLive2Dモデルを作ってみる<br />
&darr;<br />
3Dでやった方が簡単じゃん<br />
&darr;<br />
VRoidなら面倒な設定とか一通り最初からできてるってマジ？<br />
&darr;<br />
じゃあいっぱいキャラデザできるじゃん！ <br />
<br />
という流れでVRoidに落ち着いたので出遅れました。<br />
自作モデルの10倍くらいポリゴン枚数があるVRoidにビビりながらの勉強になりましたが、上記の通り安心できそうなモデルができて今は規約をまとめ終えれば他人様に渡せる状態です。<br />
ただ完全な他人様にデータを渡すのは初めてなので最初は試験的な募集になります。<br />
それで上手くいくかどうかで今後も募集を行うかどうか考えていきます。<br />
<br />
<br />
そんな状況ですので、今後このブログ内に規約とかについての記事を投稿します。<br />
そのうち。<br />
<br />
<br />
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            <name>BELL</name>
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